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2009年7月15日

ウィンドオーケストラ第31回定期演奏会を終えて...

本日は昨日行われました『ウィンドオーケストラ第31回定期演奏会』の感想を学生に聞いてきました!今回ご協力いただきましたのはウィンドオケのインスペクター(代表)をしておられる学生さん(以下インペク)です。

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(職員)「梅雨明けに定期演奏会を行うようになって2回目、今年は神戸文化ホールでの演奏会でした    
     がいかがでしたか?」

(インペク)「外囿さんの演奏を生で聴けたこと、共演できたことがとても嬉しかったです。」

0715-1.JPG(インペク)「また、新田先生の指揮がとても分かりやすく、音楽性など勉強になることがたくさんありまし
      た。」

0715-2.jpg(職員)「本番に向けての練習の中で大変だったことはありましたか?」

(インペク)「試験があって(実技試験)両立することが大変だったのですが、やりがいがありました!」

(職員)「密度の濃い学生生活を送っているわけですね!では最後に、2010年3月に予定されていま
     す『第3回ポップスコンサート』へ向けて抱負をお願いします。」

(インペク)「アンサンブル能力を上げてもっといい演奏ができるように、そしてなにより、たくさんのお客様
     に来ていただけるような楽しい演奏会にしたいです。」

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アンサンブル能力とは簡単に言いますと【合わせる力】です。合奏するにはとても大事なことですね。またこの学生さん、代表をしていることだけありしっかりしていました。
今後もいろんな場面で学生さんの言葉を掲載できたらいいな~と思っております。

(卒業生 職員)

  

  

   

2009.07.15
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