

こんにちは。大変過ごしやすい日々、明日の天気予報も晴れ。
いよいよ明日から2010年度の相愛大学オープンキャンパスが始まります。
保育士、幼稚園教諭、小学校教諭に興味・関心のある方、子どもが好きという方、人間発達学部子ども発達学科のオープンキャンパスに来てみませんか。
先輩たちや子ども発達学科教員がさまざまなプログラムを用意してお待ちしています。
まずは、来て、見て、体験してください。
[画像をクリックすると拡大してご覧いただけます]
(人間発達学部 子ども発達学科 教員)
初めまして。わたくしは相愛大学に勤めて4年目の人文学部の助手です。
早いものでもうすぐ6月を迎えようとしていますね。
さてさて、わたくしがご紹介するのは、きのう管理者さんからも少しご紹介がありました
2011年の春に新設予定の「仏教文化学科」「文化交流学科」。
その今現在、準備の様子をご覧頂きましょう!
これは、新学科の教育方針などをわかりやすくご紹介すべくパンフレットの作成風景です。
撮影に協力してもらっているのは人文学部の在学生。
撮影に協力してくれた学生さんからは・・・

「いまのいいじゃん!!かっこいい!!」
「メガネ外したほうがかわいいね!!!」
などみんなで盛り上げながら撮影はすすみ、はじめは「恥ずかしい」「緊張する」と言っていた学生さんたちも最後は自分たちでアドリブを入れながら協力してくれ撮影は無事終了しました。
本当にお疲れさまでした(⌒ー⌒)ノ~~~
パンフレットのテーマは「在学生が案内する人文学部」完成予定は6月中旬です。
ぜひぜひ、教職員と在学生が協力して作成したパンフレットをご覧になってくださいね!
そして相愛大学の新たなスタートを切る人文学部に興味をもっていただければ嬉しいです。
また完成した際にはホームページでもご紹介します。
(人文学部 助手)
先日、人文学部の鳥井正晴教授から「今年度の公開講座が決まったんだよ。ホームページにアップしてくださいね!」との依頼をいただきました。
昨年も行われ大変ご好評をいただきました、人文科学研究所主催の公開講座が今年度は
9月から10月にかけて行われるとの事。
★☆ そのメインテーマは「 大阪から考える 」 ☆★
鳥井教授にいろいろお話を伺ってみると、ほんとうに熱くその想いを語っていただきました。
それぞれの専門領域の講師が、専門領域の「文化」について大阪から考え語ります。
大阪から考えることで見えてくる「上方文化」の真面目(しんめんぼく)を科学すべく企画しました。
この「真面目(しんめんぼく)」。
「まじめ」と読まずに「しんめんぼく」と読むことがポイントだとの事。
現在、大阪府は「都構想」を掲げ大きな改革を目指し日々論争が繰りひろげられています。
また、相愛大学においても「受け継がれる慈悲のこころ、変わりゆく相愛の学び」をテーマに掲げ、
2011年春人文学部に「仏教文化学科」「文化交流学科」(構想中)を新設して新たな学びがスタートします。
大阪の地に120年の歴史を持つ相愛大学が発信する「大阪から考える」をメインテーマに掲げる
公開講座、鳥井正晴教授の熱い想いのこめられた公開講座に是非ご期待ください。
なお、今年度は近隣の方、遠方からお越しの方にもご参加いただきやすくすべく本町学舎、
南港学舎の二つの会場をご用意しました。
詳細につきましてはちらしをご確認のうえ、ご不明な点は教務課までお問い合わせください。
公開講座詳細:http://www.soai.ac.jp/campus/pdf/2010lec.pdf
人文科学研究所:http://www.soai.ac.jp/univ/laboratory_h.html
(管理者)
久しぶりにまとまった雨が降り続きましたね。各地で大雨の被害が報じられましたが
皆様影響は受けなかったでしょうか。
さて、本日はまずこれらの写真をご覧いただきましょう。
これらの写真、どこだかわかりますか???
これは相愛大学が所有する福井県大飯町にあるセミナーハウスです。
音楽学部のオーケストラ合宿やクラブの主将を集めて行われるリーダースキャンプに参加している学生さんにはお馴染みの場所です。
収容人数は最大120名まで可能でミーティングルーム、大型キッチン、グランドピアノまで完備されています。
大阪から車だと2時間30分程で行くことができ、近くには海水浴場や、合宿で活用できる複合スポーツ施設があります。これからの季節には最適ですよ~~~ヾ(^∇^)
在学生のみなさん。この夏の旅行先に利用してみてはいかがでしょうか。
ご参考まで(⌒0⌒)
(管財課職員)
ここちよい陽気がここ南港キャンパスを包んでいます。
さて、ホームページトピックスにも紹介された2010年度の『相愛大学オープンキャンパス』が5月30日(日)よりいよいよ開始されます。
今年は全6回を予定しており、このキャンパスの空気を肌で感じて欲しいと教職員が一丸となって準備にとりかかっています。
そんな準備の一つ、「広告のデザイン」の第1弾が公開されました。
もしかすると皆さんのなかにはすでに車内吊り広告で目にされた方もいらっしゃるかもしれません。
そんな広告・・・実は1種類ではないのです!
本日は構成を担当されました入試課長にテーマと見どころを伺ってきました。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪入試課長へインタビュー♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
わたくし :全部で広告は何種類作成しているのですか?
入試課長:季節にあわせたデザインを3種類。縦横バージョンを含めると6種類作成しました。
わたくし :広告デザインをする上でのテーマをお聞かせください。
入試課長:「2人の生徒さんの季節にそった物語」とでも言うのでしょうか。
わたくし :そうすると今後ストーリーにのせた広告が展開されるわけですね!?
入試課長:そうですね。第3弾まで用意しております。
わたくし :受験生、保護者の方々に一言おねがいします。
入試課長:広告を通して相愛大学を身近に感じ、キャンパスへ足を運んでもらえるとうれしいですね。
本日はお忙しいなかありがとうございました。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
現在、相愛大学では『2011年春、相愛大学が変わる!』とテーマを掲げさまざまな改革が日々めざましい速度で進められております。
もちろん日々の仕事は大忙し!!
職員のなかには「疲れた~\(^▽^)/」「しんどいな~(;^_^A 」「うぎゃ~(≧ヘ≦)」
との声もきかれますが(笑)
2011年春へ、よりよい教育環境構築へすすむ充実した日々に感謝を感じる今日この頃です。
(管理者)
はじめまして(*^▽^*)
4月から相愛大学で働くことになりました体育研究室職員です。
仕事にも少しずつ慣れてきたとはいえ、まだまだはじめて体験することの多い今日この頃です。
そして昨日はこれまたはじめての体験「春の消防訓練」が行われ、なんとわたしが体育館の放送を担当することに・・・( ̄∇ ̄;)ドキドキ
緊張しながらも定刻の14:30分、マイクを手に放送開始!!
「ただいまより消防訓練を開始します。グラウンドにて消化訓練を行いますのでグラウンドへ集合してください」
自分なりには上手くいったと思うのですが・・・いかがだったでしょうか??
グラウンドでは住之江消防局の方による消火器についての使用説明と実地訓練が行われました。

学生さん達も普段することのできない体験に積極的に参加しているようでした。
わたしにとっても大学における学生さんへの安全対策意識の高さを改めて感じさせて頂ける良い機会となりました。
これから私も少しずつ皆さんのお役に立てるよう頑張ります!!
すべて無事終わってほっと一息(;^◇^)
(体育研究室職員)
初夏を思わせるゴールデンウィークから一転、
少し寒さを感じるここ数日ですがいかがお過ごしですか?
さて、本学では教育の実践化、地域貢献を目的としてさまざまな地域や機関との連携をとりいれています。大阪府立大学、発達栄養学科エクステンション事業、御堂筋ネット、音楽学部シティモールコンサートなど。
そして今年2月、新たに府立急性期・総合医療センターと相互連携に関する協定を締結しました。
相互連携詳細ページはこちら http://www.soai.ac.jp/univ/cooperation.html
その活動の一環として、音楽学部学生や卒業生にるコンサートを開催しています。
3月に開催された第1回目のコンサートでは患者さんやその家族、病院関係者の方々が絶賛!!
感謝のお言葉を多く頂きました。
そして今回はその2回目として、
「木管の音色を楽しもうフルート・クラリネット・ファゴットによるアンサンブル」と題して開催されます。
(画像をクリックすると拡大してご覧いただけます)
闘病生活をおくられている方、介護を懸命になされている方、それらを支えられている医療現場の方たちに、少しの休息と安らぎをあたえてくれる演奏会となることを願っています。
(管理者)
みなさんいかがお過ごしでしょうか。ゴールデンウィークも終わり本日よりいよいよ本格的に仕事開始といった方も多いのではないでしょうか!?
◆先日卒業生と話をしていると・・・。
卒業生:「○○さん僕5月病ですわ~。」
わたくし:「ほ~。まだ仕事に身体がなじんでないのかな??」
卒業生:「いえっ。なんかゴールデンウィーク友達とハシャギすぎて身体だるいっす!!」
わたくし:「・・・。それっただの遊び疲れねヾ(ーー )ォィ」
5月病とはよく知られた言葉ですが、いわゆる俗名のようで決められた定義や概念があるわけではないそうです。
本当の名前(専門用語)は、アパシーシンドロームと言うそうです。学生の5月病はスチューデントアパシー、サラリーマンの5月病はサラリーマンアパシーと言うそうです。
受験勉強して、やっと入った大学なのに、5月のゴールデンウイークを過ぎた頃から、急に学校には興味を失って無気力な状態や、高い競争率を抜けてやっと一流企業に入社した若者がやはり、5月休み明けの頃から、急に仕事に対する関心や意欲を失い無気力な状態に陥ってしまう症状をいわゆる5月病と言っているそうですね。
しか~し!!
そんなものに負けないように自分をコントロールすることも勉強の一つ!!
今日があるから明日がある。
明日があるから明後日がある。
過去があったから今がある。
今があるから未来がある(=⌒▽⌒=) ♪
少しお疲れ気味の方。今を中心としたつながりを考えてみてはいかがですか。ご参考まで(^ー^)
(管理者)