2月3日(水)15:30~

昨年9月より6か月間外国人研究員として相愛大学にお迎えしている中国・浙江農林大学外国語学院の徐 茂峰先生が発表者となり

【古本「節用集」の漢字字体に関する考察】

というテーマで人文学部公開研究会を行いました。

徐先生.JPG公開研究会1.JPGのサムネール画像

公開研究会2.JPGのサムネール画像

                      (国際交流部スタッフ)