
11月5日、相愛大学と大阪府立急性期・総合医療センターと森の宮医療大学、三者連携によるシンポジウムが開かれました。
会場は立ち見も出るほど超満員。昨年の「生と死を、今考える」にも増して、熱気あふれる4時間半となりました。
冒頭、相愛大学音楽学部卒業生「ドルチェ」による弦楽四重奏。優雅!
金児学長の挨拶。
釈による基調講演。
本学客員教授・秋田光彦先生がパネリスト。
公立の病院で、東洋医学や死生観や大学や地域共同体など、いろんなものがクロスする場が提供されたことはとても味わい深いものがありました。
当日の様子(写真)は、また掲載させていただきますね。
(釈 徹宗)
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