大橋 彩未 平成22年度卒業
京都市修学院保育所 勤務
- 大学で学んだことで、現在の職業または研究に
いかされていること - 小児保健実習での赤ちゃんの抱き方や沐浴の仕方は、そのまま乳児クラスで実践ができます。
- 受験生へのメッセージ
- 実際に保育所で働いてみて、もっと大学で学ぶべきだと強く思いました。手遊び、ピアノ、パネルシアターなど、自分の引き出しはたくさんある方が、現場では絶対に有利です。
仕事は大変かと聞かれれば大変です。でも、毎日クラスの子どもたちの姿を見ながら仕事をしていると大変な仕事もやってやろう、という気持ちになります。小さい子どもが好き!保育士になりたい!という気持ちがあれば、現場で大変なことがあってもきっと乗り越えられると思います。






