2回に分けて,その様子をご報告します!
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船山浩平社長と筆者 渋谷・桜新町にて 録音室(隣が演奏スタジオ)のひとつ
① アーチストのマネジメントとそのCD制作(パッケージ・ビジネス)で成功してきた。
② 「音楽系IT企業」として変革しようとしている。そのうちの1つが「電子小説」。
③ また中国へのビジネスにも進出。北京にテレビ番組の制作会社をつくり湖南省のテレビ局と提携し番組作りのノウハウ提供とともにタレント・グループを育てている。
④ CGがアメリカの映画で使われいまや定着し当たり前になったが、音楽においてもコンピュータでのオーケストラ演奏がもっと利用されることに着目。
編曲作曲家の船山基紀氏もメンバーのアーチストで [Virtual Orchestra]の第一人者でもある(彼については次のBlogで)
⑤ 新学科が目指す音楽ビジネスの「市場環境」「課題」などが集約されている。
電子小説とGrio社
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