相愛大学 音楽学科ブログ

2015年3月

2014年度 相愛大学音楽学部 音楽学専攻/音楽療法専攻 卒業研究発表会

39日(月)14時より、2014年度 相愛大学音楽学部 音楽学専攻/音楽療法専攻 卒業研究発表会が大学図書館3階の視聴覚室で行われました。お忙しい中、ご来場いただきました皆様へ厚く御礼申し上げます。

 

発表者は7名で「ロシアの作曲家のロシアらしさについて」、「雅楽における渡物(わたしもの)についての研究」、「エレクトーン」が進んだ独自路線、「オルフの教育における役割について―クリエイティブ・ワークショップの体験を通して―」、「対象者と向かう現場の人の気持ちの持ち方についての一考察― 四名のインタビューから―」、日本における「ゴスペル」の宗教性と非宗教性、「音楽療法におけるオノマトペの役割についての一考察」の発表でした。1名あたりの発表時間は15分間、質疑応答は5分間で各自資料を用意していました。

 

 

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黒坂先生からの質問   

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大谷先生からの質問  2015_03_09 音楽学卒業研究発表029 大谷先生.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

司会の石村先生との質疑応答。

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(音楽学科合同研究室)

2015/03/10
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