1月24日(水)16:00~

昨年9月より6か月間 外国人研究員として相愛大学にお迎えしている

中国・浙江農林大学日本語学部の兪 歓先生が発表者となり


【インバウンド対応に向ける言語サービスの一考察 〜大阪市の言語景観を事例として~】


というテーマで人文学部公開研究会を行いました。


20180124人文学部公開研究会①

20180124人文学部公開研究会②20180124人文学部公開研究会③


(
人文学部スタッフ)