1世紀以上もの間受け継がれてきた慈愛の精神。
それこそが相愛の誇り。その精神と共に毎日を相愛で学ぶ。

當相敬愛。
親鸞聖人の教えである浄土真宗がよりどころとする「仏説無量壽経」に記されたこの言葉は、自分は多くの他者によって生かされていることを知り自分を愛するように他者を敬愛することの尊さを説いたものです。
この精神は長い歴史のなかでも変わることなく市民とのつながりを保ち、都市の中に生きる学府として相愛のなかに深く根づいています。
こころをめぐる問題が大きくクローズアップされるこの時代を生きるためにも、當相敬愛は大きな礎になるでしょう。
相愛で、あなたの夢をより大きく確かなものにしてください。
|
|

|